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2009年7月12日 (日)

必要を満たされる神さま、そして、ボクの理想

「語り告げばや 主なるイェスと

その御栄え(みさかえ)と その恵みを

わが魂を 満たすものは

他になきことを 悟り得たり

語り告げばや 世を去る日まで

語り告げばや 主なるイェスを

 語りつげばや 語るごとに

心満ちたり 楽しさます

この救い主 知らぬ者に

われ呼びかけて 証しせばや

語り告げばや 世を去る日まで

語り告げばや 主なるイェスを

 語り告げばや 見よちまたは

飢え渇きたる 人に満てり

こは現(げ)に古き 教えなれど

日々新しき 歌とぞなる

語り告げばや 世を去る日まで

語り告げばや 主なるイェスを」

    ( 聖歌 「語り告げばや」   )

「妻たちよ。夫と別れてはいけません。もしも別れてしまったなら、一人でいるか、元の夫のところに戻りなさい。」   ( 聖書 )

 「ゴーマンションを決して許してはならない。

あなたの「資格」を汚したゴーマンションを決して許してはならない。」と主は言われる。

結局、最後は、「「輩」」が嘲笑った<<国家資格>>がモノを言うことになる。」と主は言われる。

その国家資格によって、今の職場に勤められるわけだし、

今のお給料を得ているわけだから。

そして、結局、そのお給料だから、”難しい「経済」”をやってられるわけだから。

そして、もっと言えば、その<<国家資格>>の故にネクタイをしなくていい身分なわけであるから、

あなたは、自分の持つ<<国家資格>>に胸を張れと、主は言われるのである。

かつて、開業医であったあなたは知っている。

実際、開業医が殆どネクタイを着用しないのを。

 この間、朝早く、まだまだ患者さんたちは来ていないころ、職場近くを通り、朝マックをしにマクドナルドへ出かけた。

ふと、思った。随分、マニアックな格好だなあと。

つまり、それが、本当に好きな人がする「格好」であるということだ。

けれども、決して、敵、特にダイサクどもが言っているようなダラシナイ格好とは言い難いかとも思う。

それをダラシナイというのは、あきらかに「悪口」。

つまり、実際に似合っていてカッコいい。

けれども、実にこの間知った。

ガンガでシャワーを浴びる前に、鏡を前にして。

つまり、「男」が一番カッコいいのは、

何かを着ている時ではなくて、

実は、”「素っ裸」の時の体型”がどうであるかということによっているということ。

すなわち、「素っ裸」の時にカッコよければカッコいいということだ。

そのとき、あらためて気付かされた。

すなわち、夫婦にとって、いかにセックスが、実は大切なことであるかということを。

 神は、必要なものは必ず満たされる。

自分自身を振り返って、妻と同居中は、決してカッコいいとは言えない体型であったことを思い出す。

すなわち、”「体型」をカッコよくする機会”に恵まれたわけであるが、

その恵みが、決してヨソの女性のためのものではないということを十分よく知っているのである。

本日は、海浜幕張のNカフェで書いているが、来る途中JR千葉みなと駅を通り、

あの日、神が、わたくしのことをどのように導いたかを思い巡らした。

確かに、誰も文句の言えない場所である。

汚物を捨てる場所で男子用なわけなのだから。

 わたくしの「理想」、それは、自衛隊の暴力行為に対する補償が速やかになされ、

それをもって、借金を早々に清算して行き、水戸で一定時落ち着いて勉強ができ、

実力を更にブラッシュアップして、

大きな「力」を携えて、故郷千葉県の「船橋」に、

理想の「精神医療」を提供できるクリニックを作ることである。

そして、水戸で落ち着いて勉強ができるような環境、

そこには、自分の”「最愛」の人”がそばにいてくれること。

およそ、男性のわたくしには、”必要不可欠な「こと」”である。

       (追記)

「「輩」」は言う。

勉強=フレッシュマンと。

けれども、そこらへんが、「「輩」」が愚かなところ。

つまり、それこそ、医者は一生涯勉強である。

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