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2009年6月23日 (火)

人知を遥かに超える「神」の御思い(みおもい)

「幸い薄く見ゆる日に 孤独に悩む時に

わが恵み汝(な)れに足れりと 静かな声を聞きぬ

さればわれわが目を上げて 十字架のイェスを仰がん

ああ汝(な)が愛を思えば われに乏しきことなしと

 愛する者を失いて 希望の消ゆる時に

われ汝(なんじ)を独りにせじと 優しき声を聞きぬ

さればわれ笑みをたたえて 友なるイェスに応えん

ああ汝が愛に生くれば ************」

    (聖歌 「幸い薄く見ゆる日に」    )

 母が、この2ー3週間というもの調子が悪い。

「ごめんネ。こんな病気のお母さん、役に立たなくてごめんネ。」

なぜ調子が悪いかは、言うに及ばず、息子のことが心配だから。

もっと言えば、(言葉にこそしないが)息子の家庭問題に責任を感じているから。

けれども、オレが言い及べば、

「お母さん、生きていないで。」と言っているのと同じになる。

問題がある時に、その問題ばかり見つめるならば、そこには、”底なし沼の「絶望」”があるのみとなる

 本日の職場での勉強会は、ゲシュタルト療法の続き、

その中で、次のようなお話があった。

すなわち、ゲシュタルト療法において、

セラピーを受けるクライアント(患者)の抱える問題点を”「焦点」化”しようとする時に、

”「図」(figure)と地(ground)”という見方で見て行く。

例えば、一つの「風景」を創造されたし。

「風景」に、「家」と「樹木」と「太陽」があったとする。

「家」に注目すると、家が「図」であり、樹木と太陽が「地」となるし、

「太陽」に注目すれば、太陽が「図」であり、家と樹木が「地」となる。

また、「樹木」に注目すれば、家と太陽が「地」となるわけである。

「考え」というものが、固着化してしまうと「図」しか見えなくなり、「地」が見えなくなる。

上記の「風景」の例で言えば、例えば、「家」に考えが固着化してしまうと、

地である「太陽」や「樹木」が見えなくなるのである。

 急に、今ふと思った。

家を正に、わたくしたちの家庭の「時事問題」、

太陽は「神」さまと捉えよう。

太陽の恵みで育つ「樹木」はなんと捉えようか?

つまり、こう捉えるべきであろう。

太陽にたとえられる「神」さまの恵みで育つ樹木は、

わたくしの家族の一人一人であると考えられよう。

何せ、家族全員がクリスチャンであるわけであるから。

じゃあと、「神」からの恵みの一つを思った。

わたくしに与えられたクリスチャン弁護士

この度、”「控訴状」を作って下さる”ことになった。

わざわざ、そう書いたのは、頼んだ当初は、

ただ、”「書式」の作り方”だけお教えしましょう、

だったのが、”「控訴状」を作って差し上げましょう”に変わったからである。

わたくしは、このことを、御聖霊なる「神」さまによることであると

受け止めているわけだ。

中々出会うものでもない。すなわち、クリスチャン弁護士というものにである。

一つの御言葉(みことば)を思い出すのだ。

すなわち、

「あなた方の内に争い事がある時、なぜ、教会で軽んじられているような人たちを

裁判の席に着かせるのですか。

そもそも、その事自体が、あなた方の負けなのです。」(聖書)

もっとも、妻と争うというよりも、ヤクザ問題が「「焦点」」であるわけだ。

なぜならば、今回の「離婚沙汰」に”悪魔の「手先」”の関与は

絶対的に「存在」する”と考えるからである。

 尚、今日は火曜日にていつもの如く主とのお約束を果たした。

戸籍謄本に変化なし。

けれども、不思議な話であるが、繰り返し繰り返し、

この火曜日毎の、主とのお約束を果たし続けるうちに、

”「離婚」100%なし”の<<確信>>を得ているのである。

つまり、”「戸籍謄本」を引き出して調べる”という「行動」を

”「離婚問題」(を考える)という”「考え」にフィードバックしているわけであるが、

今日の廣瀬クリニックでの勉強会の最後に

廣瀬先生が言っていたことを思い、重ねているのだ。

つまり、「行動」を先に起こして「考え」にフィードバックさせると、

逆に(固着化してしまって、他には考えられなくなっている「考え」が動く」ということだ。

「神」さまは、あくまで平等、すなわち、わたくしに注がれるならば、彼女にも”等しい「恵み」”が注がれていると、考えるのである。

<廣瀬先生講話の概略>

10代から20代の若者では、「考える」ということが、どうしても未熟であるため、

感覚」が先に立つ

つまり、”「嫌い」になったら「嫌い」”で、「こういう面もあったじゃない」など考えられなくなる。

考えることのできなくなっている若者に行動をさせて見ると、

変化」した”という経験を”豊富」に持っている”。

       (追記)

”「未払い」だらけ”のクセに「離婚」しろ”と

ヤクザがのたまう。

だったら、日本は不払いの「戦争賠償金」をちゃんと支払え!!

大手百貨店も然り!!

獨協も”「誤診」による「被害」”への賠償金を支払え!!

マンションの奴隷にされてたまるか!!!!!

たとえ、殺されてもゴーマンションの協力医は断る!!

           (追記) (6月24日付)

今朝から、「分列盗聴器」より(それぞれの)「「狡猾さ」」を”「認知」させられている”。

すなわち、

① 「相手があんなに”「調停」を愛している”のに

”「専門外」のために”あんなに争うならば「離婚」すべきだ。」とか、

② 「野良ズボンのためにあんなに家庭を”「射抜かなくても」よかったのに。」

「だって、早く離婚させて女を求めるようにさせないと地元にアイサツをしないんだもん。」とか、

③ 「オナニーのために”「裸」が出る”なんて初めてだ。」とか、

④ 「廣瀬先生まで、あんなに”射抜く”ことなかったのに。」

「だって、”「地元」であんなに人気があるのに”とんでもないヨ。」とかである。

けれども、わたくしは、今朝のデヴォーションにおいて

素晴らしい「御言葉(みことば)」を主から賜った。

すなわち、

「わたしのことばを実現しようとわたしは見張っているからだ。」(旧約聖書 エレミヤ書 1:11-12)

である。

そして、その(わたしの)言葉とは言うまでもなく下記である

「モーセはあなた方が頑(かたく)ななのを見てそう言ったのであって、はじめからそうであったのではない。

(すなわち、)”「創造」のはじめから”神は、人を男と女に作られた。

それゆえに、人は、その父母を離れ女と結ばれ二人は一体となる。

一体となったのであるから、二人はもはや二人ではなく一つである。

神が合わされたものを人が離してはならない。」

(マタイによる福音書に書いてある「記事」で、すなわち)イェスさまを試そうとした「「輩」」が

「「先生。妻を離縁しようとする者は、離縁状を書いて渡せ。」と書いてありますが。」とわざと尋ねて聞いた時の、

主ご自身のお答えである。

     (6月24日付け 追記2)

「もう英語しかないよ。」と

「「輩」」がのたまう。

語学学校L-one(かつて、ダイアナ妃がフランス語を学んだリンガフォンが前進)で、わたくしが学んだのは、

実践的な医療用「英会話」”である。

もちろん、そのトレーニング以前には、

”基礎「英会話」”のトレーニングも積んでいるが、

当然”「必要」なこと”と考える。

積んで来たトレーニングはすべて、

やがて”「約束」の地”である「船橋」で、

有意義に「活用」される”ものと考えている。

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